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突然ですが質問です。あなたは、、

○「無添加」の表示がある食品でも、実は、全然「無添加」ではないことを知っていますか?

○ いかにも健康に良さそうなイメージのある「牛乳」は、実は、子供のがんリスクを高めているかもしれないことを知っていますか?

○ もしあなたが、塩分の取りすぎを気にしていても、「減塩醤油」を選んではいけない理由を知っていますか?

食品添加物のエキスパート、がん患者の治療をする現役医師たちによると、これらは、ほとんどの日本人が知らずに犯している間違いのようです…

Q. 「無添加」の表示のある食品は、安心して食べても問題ない?

いいえ。安心とは言えません。パッケージの裏の表示をよく見てみてください。

私が主婦の方と話すと、「うちでは添加物を避けるために『無添加だしの素』を使っています」という話をよく聞きます。
添加物を避け、安全性の高いだしを選んでいる姿勢は素晴らしいのですが、重要なことを見落としています。
「無添加」と謳っている市販のだしの素のパッケージの裏側を見てみてください。

原材料名のところに色々と書かれていますが、ここでは「酵母エキス」と書かれているものに注目してみましょう。
この「酵母エキス」は、食品工業用の調味料として以前から使われていたもの。
日本では主に、ビール製造の過程で出る残りカスを科学的に抽出して使っています。これにより、自然には存在しない強烈な旨味が出すことができる。そんな代物なんです。
私に言わせれば、添加物となんら変わりない。しかも、最近では中国からの輸入も増えているようで、安全性も気になりますね。
じゃあ、なんでこんな添加物まがいなものが入っていても、「無添加」と書けてしまうのでしょうか?
それには、こんなカラクリがあるんです…(*詳しくは本誌p10〜11で)

「骨を強くする」「子供の背を伸ばす」などと言われる牛乳。朝食には必ず飲んでいるという方も多いと思いますが、身体への影響は?

健康のために牛乳を1日1パック飲むという人もいるようですが、その分量を飲むと、がんを発症する確率が高まる可能性があります。

私がクリニックで内科医たちとがん治療を行っていると、乳がん患者と卵巣がんの多くが、日常的に乳製品を多量に摂取していることが判明します。
実は、牛乳に多く含まれている“ある成分”を摂れば摂るほど、がんを発症する確率が高くなるとがわかっています。(*「栄養学のアインシュタイン」とも称えられる、T・コリン・キャンベル博士(コーネル大学)が立証)

しかし、そんなことが公で言われることはなく、テレビCMでは「骨を強くする」という謳い文句で食品メーカーが巧みにマーケティング…
学校給食でも牛乳は毎日出され、子供達は小・中学校合わせて合計9年間も飲んでいるのが実情です。
そんな牛乳に多く含まれる、がん発症の可能性を高めてしまう、その成分とは…(*詳しくは本誌p79〜80で)

近年、醤油をはじめ、味噌、梅干し、漬物など、スーパーに行くと、様々な減塩食品が並んでいます。減塩って、やっぱり健康に良いのですよね?

いいえ。むしろ、「減塩」が病気をつくると言っても過言ではないでしょう。

「塩を摂ると病気になる!」とよく言われますが、結論から言うと「塩は無罪」
長年、「塩=悪」を唱えてきた西洋医学でも「実はそうではなかった」という疫学的調査や研究が、最近になって次々に出されるようになりました。
あまり知られていませんが、「塩は身体を温めてくれる」という、とても重要な効能があるんです。

しかし、日本では「減塩運動」が加速。この50〜60年で日本人の平均体温は36.9℃から36.1℃まで低下。約1℃も低下しているのです。
人間の身体は1℃の体温低下で、免疫力が約30%も落ちることがわかっています。さらには、代謝も約12%落ちます。

よって、体内の糖や脂肪の燃焼が十分にされず、糖尿病や肥満に陥る…

近年の「減塩運動」により、現代人は病気にかかりやすくなっていると言えるのではないでしょうか。
そして、減塩はがんを加速させるとも言えるんです。なぜなら…(*詳しくは本誌p25〜26で)

いかがでしたか?食品の世界には、私たちの知らない「闇」があるようです。
これまで健康だと思ってやっていたことが、逆に健康に悪いとは…この事実は、あなたにとってショックだったかもしれません。
なぜ、このようなことを私たちは常識だと信じさせられてきたのでしょうか?
それは、大手メディアのスポンサーには食品、飲料メーカーがいるので、彼らの商品に対してマイナスイメージになることは決して言えないから…(*2021年のマスコミ四媒体(新聞・雑誌・ラジオ・テレビ)の業種別広告費は「食品」が3位、「飲料・嗜好品」が4位で全業種の中でも上位を占める)
エキスパートの先生方に聞くと、いくらイメージの良い大手企業でも、実はかなりの添加物が使われていたり、健康を害するような食品がたくさん出ている…それを、おしゃれなマーケティングでわからないようにしているようです…
そこで、広告スポンサーを持たない独立系メディアという、私たちルネサンス編集部の強みを活かし、各分野の専門家に依頼。タブーなしで、日本の食に潜む問題点について書いていただきました。
このページで紹介しているものの他にも、

子供たちがゴクゴク飲んでいる、あの飲み物”は、実は石油で着色されていた?

あなたも買っているかもしれない、便利な“あの食材”は

何度も殺菌剤のプールに浸されていた…

日本人が食べている「パン」には、アメリカや欧州では

禁止された“ある成分”が入っていた…

など、あなたの食生活にかかわる大切な情報に加え、日本人の「食」が捻じ曲げられるきっかけとなった、戦後の占領政策の実態にまで踏み込みます。
単なる健康雑誌ではなく、思いもよらなかった歴史が、今の「食」の問題に繋がっていることを知ることができるでしょう。
ぜひ、この本を手に取って、歴史、政治の視点から見えてくる、これまで知らなかった「食の知識」も手に入れてください。

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目次

<巻頭グラビア>  

あなたの食卓、本当に安全ですか?

70万部突破のベストセラー『食品の裏側』著者:安部司

●『袋詰めカット野菜、食べてませんか?』

 あのシャキシャキ食感はこうやって生まれる…

 手軽さと引き換えに削られる野菜本来の姿


●『レモンジュースは“石油”で着色しているってご存知ですか?』

 ただの炭酸がジュースに早変わり…

 子供たちを魅了する不自然な色の秘密


●『「キレやすい」子供に育ってしまう“NG食品”』

 教育現場ではもう定説…

 給食を変えたら子供の性格が落ち着いたワケ

●『人間の舌を狂わせる3つの旨味成分』

 コンビニ弁当に含まれる“三大害悪”の正体とは?


●『「天然!無添加!」に御用心…』

 商品の裏の表示はこれを見ろ!

 ひと手間で見極められる本物の無添加食品


●『明日からできる!健康な味覚を取り戻す調理法』

 プロの料理人も顔負け…

 15年かけて考案した安部氏の手作りレシピを公開!

<総力特集1>

「減塩」が病気をつくる!

イシハラクリニック院長:石原結實

●『現代人の身体はガンを増殖させやすい!?』

 約50年前と比べてガン死者数は3倍に…

 その原因となった、たった1つの論文


●『塩分摂取は“長寿の知恵”』

 20万人以上の大規模調査が証明…

 「塩分=高血圧」という固定概念からは、もうおさらば


●『50年間医者いらずの健康法』

 塩分を摂っても病気とは無縁…Dr.石原の食事法、運動法を大公開!

<総力特集2>

“食卓”が教える戦後史

-米国の罠に落ちる日本-

東京大学教授:鈴木宣弘

●『「米を食うとバカになる」慶應大学・元教授がついた大嘘』

 戦後に出された衝撃の1冊…

 パン主食の流行を創った、穀物メジャーの回し者


●『日本の食文化を変えた戦後の学校給食』

 潜んでいたアメリカの占領政策…

 なぜ、パンと牛乳が給食の定番となってしまったのか?


●『小学校で配られる、こんな苗は受け取らないで!』

 子供の命をもてあそぶ「ゲノム編集食品」のビジネスモデル

<総力特集3>

危ない食品を見分ける技術

-安全性を脅かす放射能汚染水放出と表示義務-

食政策センター・ビジョン21代表:安田節子

●『放射能で育つ魚介類』

 特に淡水魚には要注意…

 水俣病の再来になりかねない、海の実情とは?


●『放射能に強い身体と弱い身体』

 被ばくには“あの食べ物”が効果的…

 リスクを減らせる食生活とは?


●『遺伝子組み換え食品のモルモットにされる日本人』

 アメリカで拒絶された“未完の技術”が日本だけで流通するわけ

<総力特集4>

「家族農業」こそ日本再生への道

-一石三鳥の農業で豊かに暮らす-

「国際派日本人養成講座」編集長:伊勢雅臣

●『日本で農業ができなくなるまで、あと20年…』

 5分の1までになった農家数…

 農業崩壊を食い止めるための秘策とは?


●『学校給食パンに含まれる“防カビ剤”』

 発ガン性の危険性も…“国産”を蔑ろにした日本政府の愚策


●『日本一小さい農家が年商1,200万!』

 農業再生への特効薬になるか…

 なぜ、一般農家の平均年収を上回ることができるのか?

<総力特集5>

消えゆく日本の伝統色

-「野生肉」の復活を-

ジャーナリスト:葛城奈海

●『海外依存する食の落とし穴』

 実は豊富な日本の食料源…輸入に頼る本当の理由とは?


●『ジビエ料理が日本を救う!』

 山の厄介者から救世主へ…

 鹿、猪の狩猟にメリットしかないわけ


●『捕鯨は本当に残虐なのか?』

 日本人には絶対知られたくない…欧米が反捕鯨を唱える本当の理由

<総力特集6>

魚離れの実相

-事実の理解とその対策・展望を考える-

ウエカツ水産代表・魚食普及活動家:上田勝彦

●『島国が魚食から離れると崩壊するワケ』

 元・水産庁職員が警鐘を鳴らす…

 日本人が魚を食べる重要な意味とは?


●『昭和40年代の日本食が世界一健康だった?』

 生活習慣病もこれで解決…

 米・シンクタンクが認めた日本食の治癒力


●『魚離れにチャンス到来!』

 農業再生への特効薬になるか…

 コロナ禍で気づいた自然の摂理…古来の慣わしに学ぶ日本食文化の未来

<総力特集7>

食と病気と日本人

-がんが増えた理由とは?-

歯学博士・医療問題アナリスト:吉野敏明

●『「タバコと肺がん」←これ嘘です』

 60年前と比較…喫煙率が減ったのに肺がんが7倍に増えたワケ


●『ガンを減らしたアメリカ、ガンを増やした日本』

 その違いは?…何かがおかしい日本のガン治療


●『「健康に良い!」と言われる食品はほどほどに…』

 実は発がん性が強い、乳製品やナッツ類…

 健康志向の人ほど陥る“食洗脳”

連載記事

厳喜放談! 童心悠遊 「外猫さんとわたし」

国際政治学者:藤井厳喜

日本列島移民最前線 

岸田政権が進める外国人“単純労働者”の移民化政策

ジャーナリスト:出井康博

現地ルポ・メディアが取り上げない重大事件

中国欣喜! 沖縄・玉城知事再選

「沖縄・尖閣を守る実行委員会」代表:惠 隆之介

私のお勧めの一冊

14年前の予言どおりに進む日本の岐路とは?

国際関係アナリスト:北野 幸伯

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執筆者紹介

70万部突破のベストセラー『食品の裏側』著者:安部司

1951 年、福岡県生まれ。山口大学文理学部化学科を卒業後、総合商社食品課に勤務。退職後は無添加食品等の開発や伝統食品の復活に取り組み、「無添加の神様」とも呼ばれる。開発した商品は 300 品目以上、食品製造関係工業所有権(特許)4件を取得。加工食品診断士協会代表理事。 2005 年に上梓した『食品の裏側』では食品添加物の現状や食生活の危機を訴え、70 万部突破のベストセラーに。その他の著書に『なにを食べたらいいの?』『「安心な食品」の見分け方』『安部ごはん』など。

イシハラクリニック院長:石原結實

いしはら・ゆうみ/ヒポクラティック・サナトリウム所長、イシハラクリニック院長 1948 年長崎市生まれ。先祖は種子島藩の御殿医。長崎大学医学部卒業、同大学院博士課程修了。コーカサス地方の長寿村やスイスの自然療院で自然療法を研究。これまで独自の健康法を「おもいッきりテレビ」はじめ各メディアで発信。著書は『生姜力』『体を温めると病気は必ず治る』『医者いらずの食べ物事典』他、ベストセラー 11 冊を含む 350 冊以上。米国、ロシア、ドイツ、フランス、中国、韓国、台湾、タイ、インドネシアなどで計 100 冊以上が翻訳出版されている。

東京大学教授:鈴木宣弘

1958 年三重県生まれ。東京大学大学院農学生命科学研究科教授。専門は農業経済学。82 年東京大学農学部卒業。農林水産省、九州大学大学院教授を経て 2006 年より現職。FTA 産官学共同研究会委員、食料・農業・農村政策審義会委員、財務省関税・外国為替等審議会委員、経済産業省産業構造審議会委員、コーネル大学客員教授などを歴任。新著『世界で最初に飢えるのは日本』『食の安全保障をどう守るか』(講談社)をはじめ、著書多数。

食政策センター・ビジョン 21 代表:安田節子

日本消費者連盟で反原発運動、食の安全と食糧農業問題を担当。市民団体「遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン」元事務局長。表示や規制を求める全国運動を展開した。2000 年11月、食・農・環境問題の情報発信センターとして「食政策センター・ビジョン 21」を設立、現在に至る。著書に『食卓の危機――遺伝子組み換え食品と農薬汚染』(三和書籍)、『食べものが劣化する日本』(食べもの通信社)、『自殺する種子アグロバイオ企業が食を支配する』(平凡社新書)など多数。

「国際派日本人養成講座」編集長:伊勢雅臣

1953 年東京生まれ。東京工業大学社会工学科卒。日本大手メーカーに就職後、社内留学制度によりカリフォルニア大学バークレー校に留学。工学修士、経営学修士(MBA)、経営学博士(Ph.D.)を取得。常務執行役員、イタリア現地法人社長などを歴任後、2014 年よりアメリカ現地法人社長。97 年 9 月より、社業の傍ら独自に日本の歴史・文化を研究。国内にて執筆・講演活動に従事。公益社団法人「国民文化研究会」理事、筑波大学非常勤講師も務める。

ジャーナリスト、俳優:葛城奈海

東京大学農学部卒業後、自然環境や安全保障の問題に取り組み、現場体験をもとにしたメッセージを発信。TBSラジオ『ちょっと森林のはなし』出演(2008 ~ 2011)。日本文化チャンネル桜『Front Japan 桜』出演中。産経新聞『直球&曲球』連載中。共著に『国防女子が行く』(ビジネス社)、『大東亜戦争失われた真実』(ハート出版)、解説書に『[復刻版]初等科國語[中学年版]』(同)。新著『戦うことは「悪」ですか』(扶桑社)で第 4 回アパ日本再興大賞受賞。元予備三等陸曹。防人と歩む会会長、やおよろずの森代表、皇統(父系男系)を守る国民連合の会会長、防衛省オピニオンリーダー、予備役ブルーリボンの会幹事長も務める。

ウエカツ水産代表、魚食普及活動家:上田勝彦

1964 年島根県出雲市生まれ。長崎大学水産学部在学中にシイラ漁師として働き始めて以降、日本の漁村を行脚。1991年水産庁に入り、漁業取締・調整、加工流通、漁村振興、調査捕鯨、マグロ漁場開拓等に従事。2015 年水産庁を退職し、魚食文化の普及を独自に行う「ウエカツ水産」を起業。テレビ、雑誌、ラジオなどのメディアをはじめ、料理教室でも魚食の魅力を伝え、日本の水産業を支える「魚食力」の再興を訴える。著書に『ウエカツの目からウロコの魚料理』(東京書籍)など。

歯学博士、医療問題アナリスト:吉野敏明

神奈川県横浜市出身。遠江国(現在の静岡県西部)の鍼灸漢方医の家系 11 代目。岡山大学卒業後、東京医科歯科大学で再生治療およびレーザー治療の研究をしながら、臨床にも携わる。全身と口腔および東洋医学と西洋医学を包括した治療を行うクリニックの会長に就任し(現在は退任)、現代西洋医学では治療が困難な患者さんを治すことを使命に、日々の臨床に挑む。参政党外部アドバイザー、銀座エルディアクリニック院長。

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ほぼ原価のみ…利益はほとんどありません

ルネサンスの価格は消費税、送料込みの1,078円です。正直に言うと、原稿料・編集費(外注です)・デザイン費・印刷費を合わせると、1冊あたりだいたい304円くらいの原価がかかっています。ですから… 本を売ってもほとんど利益は出ません。


ここに人件費やオフィスの賃料を含めると、完全に赤字になります。企業スポンサーから広告を募集したら、きっと利益は出ますが、私たちはそれをやりたくありません。大きな会社のスポンサーになれば、大手マスコミのように、書きたいことが自由に書けなくなるからです。スポンサーの顔色を伺って、事実をねじ曲げたり、隠したりすることは本当のメディアの役割を果たしていないと私たちは考えます。


さらには、最近の新聞のように記事よりも広告の方が多い… そんな状態では、何を目的に購読しているのかもわかりません… たとえページ数は少なくとも(120P弱)、一切手抜きなしの“中身の濃い記事”だけをお届けする。それが私たちの信念です。

では、なぜ安く売るのか?裏は何?

その理由は2つあります。


1つは、目先の利益を追うのではなく、“100年先の日本を考える” 国民の情報リテラシーを高めることで、長引く低成長から脱却。未来への希望があふれる国をつくる。 これを「ルネサンス」のミッションにしているため。


たとえ利益を度外視しても、多くの方が手に取りやすい価格。さらには書籍という馴染みのある媒体で届けることに意義を感じているからです。(*創刊から2年10ヶ月で、累計246,504部の誌面を届けてきました。-2022年6月15日時点の自社調べ:販売・無料配布合計)


もう1つは、「ルネサンス」を読んで、本物の経験や知識を持つ先生方のことを知ってもらうことで、10人に1人くらいは、上位サービスの「ルネサンスアカデミア」に興味を持ってくれるのではと考えているからです。


*「ルネサンスアカデミア」は、執筆陣の先生から直接、LIVE配信の講義を受け、情報を読み解く目を養う。そして、同じような志を持つ仲間と時間を共有し、意見交換を楽しむ中で思考を磨いていけるサービスです。


なので、10人に1人くらいの人が"ルネサンスアカデミア”に申し込んでくれれば、「ルネサンス」書籍を利益度外視で提供したとしても、元は取れるというわけです。


メールを他社に提供するとか、変な事に使って儲ける。という商売ではありませんので、安心してご購入ください…(内容が気に入っていただけましたら、ぜひご家族やご友人、同僚の方にも勧めていただけると励みになります。)

※在庫切れの場合、お待ちいただくことがあります。

お早めにお申し込みください。

オンライン版の講座と違って、本の在庫には限りがあります。もし在庫がなくなった場合には再発注を行うので、数週間ほどお待ちいただくことがあります。また、号によっては予告なく絶版になる可能性もあるため、、もしご興味をもっていただけたなら、在庫がある今のうちにお申し込みください。

発行元:ダイレクト出版 政経部門について

#私たちのミッション

日本を強く、未来を切り拓こうとする人の力に

(*政経部門の平均年齢は20代。大学生インターンも常時20名以上受け入れており、次の世代を担う、正しい国際感覚と日本精神を持った“強い日本人”を育てています。)

2021年で創業16年の若い会社ですが、Webを通して244万人以上の方に書籍・教育コンテンツを販売してきました。私たちの会社では、他では手に入らない知識。実際に使える実用的な知識など、日本人の成長につながり、人生を変えるような知識を提供できるよう全力を尽くしています。(*日本・海外問わず優れた知識であれば扱います。)


私たちのミッションは、日本社会の一員として、教育を通じて、それを革新し続け、日本が強くなるように貢献することです。それは、現在のみならず、次の世代。未来の社会をも豊かで明るく、希望に溢れた社会を築く礎となると信じています。

#スタンフォード大学内に

アジア初の研究基金「チェアー」設立

2015年。イギリス元首相のM.サッチャー氏が、「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織」と評価したスタンフォード大学・フーヴァー研究所に、日本の近代史を研究する講座を作りました。これはアジア初の試みです。


日本では、大学の研究というと、国から予算をもらって研究をする。という形が一般的です。しかし米国では、ビジネスで成功した人が大学にお金を出すことで、次の世代に貢献する文化が定着しています。(スタンフォード大学ではあのビル・ゲイツ、ナイキの創業者が建てた校舎があります)そして、そういった行為は「建物」だけに限らず、「講座」という形でも存在します。それが、今回設立した「チェアー」と呼ばれるものです。


日本は世界で最も古く、伝統ある歴史を持つ国にも関わらず、情報発信が弱いため、世界からはとても誤解されている国です。そのせいで、日本にとって不利で不名誉な状況ができてしまいます。*慰安婦像などはその一例で、米国の片田舎で日本の子供がいじめられるなど、私たち日本人の尊厳を傷つけるようなことが起きています。


これでは、私たちのみならず、子供や孫たちといった次世代を生きる人々の尊厳を傷つけることになりかねません。もう2度と日本に不利な状況ができないよう… 将来の日本が豊かで、誇り高い存在であり続けるよう… 事業で得た収益の一部を使い、冠講座を設立しました。ここを起点として、日本の歴史についての正しい情報発信を続けていきます。

#本物の健康知識を届ける

「ヘルスアカデミー」開校

2019年から約3年続いた「コロナ禍」。その対策として、高齢者から妊婦・小さな子供に至るまで、政府や専門家が押し進めたワクチン接種。しかし、日本は世界一の接種率にも関わらず、感染者数は減るどころか増える一方。さらには、2,000人近い人が接種後に死亡。(*厚生労働省HP「新型コロナワクチンの副反応疑い報告について」より)そのほか歩行困難・記憶障害など、多数の後遺症患者に対しても、国はその因果関係をほとんど認めていません。


私たちの健康。医療に対する意識は、この3年で大きく変わりました。1つハッキリしたのは、TVに登場するコメンテーター。医師会や医師などの“専門家”と呼ばれる人たちが、いかに信用できないか… どの局を見ても、まるで情報統制のように、政府や製薬会社に都合の良い、同じような意見しか聞こえてこないということではないでしょうか。


しかし、改めて身近な医療や、食などの健康情報を詳しく検証してみると・・

・「うつは心の風邪」広告キャンペーンの後、うつ病患者が急増したカラクリ…

  背後にあった製薬会社の不穏な動き

・「食卓に潜む危機」製造が国内なら“国産”と書いてOK…国民を欺く消費者庁の嘘

・なぜ日本だけガン患者が増え続けるのか? タバコや酒は本当の原因ではない… 

 海外では常識・ガンになる本当の原因とは?


明らかになった間違いや、都合の良い嘘の数々…コロナ禍を機に、浮き彫りになった食や医療の不都合な真実… 私たちが本当に健康になるための情報はきちんと伝えられず、主要メディアの情報の多くは、広告スポンサーありきの偏ったものだったことがわかってきました。


“健康リテラシーが、家族や自分の健康寿命を左右する”


人生100年と呼ばれる時代で、一般のメディアでは取り上げられない、タブーなしの本物の健康知識を。良識ある専門家の声を届ける会員制サービス:「ヘルスアカデミー」を発足します…


(※ルネサンス「食がもたらす“病”」を購入された方には、購入後すぐのページで、「ヘルスアカデミー」の詳細をご案内します)

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