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完成!ダイレクト出版の情報誌

   Renaissance Vol.4

「コロナショック」台湾からの警告

台湾に学ぶ "最強のコロナ対策" の秘密

世界中が前代未聞のパンデミックに侵されている中、ウイルス拡大の封じ込めに唯一成功した国がありました。


その国とは、台湾です。


世界では300万人以上が感染し、日本でも対応が遅れる一方で、台湾ではすでに、以前とほぼ普段と変わらない生活に戻っています。対策本部も外出自粛を特に求めていません。さらに先日は、15日間連続で新規感染者ゼロを達成しました。


しかし、台湾は当初、「世界2位の感染規模になる」と言われていました。台湾と中国は地理的に近い上、中国で生活したり働いたりする台湾人は非常に多いからです。


にもかかわらず、なぜ世界で台湾だけが、ウイルスの封じ込めに成功したのでしょうか? その台湾の強さの裏には、50年間にもわたる中国との戦いによって培われた教訓が活かされていました...


本誌では、台湾のウイルス封じ込めの舞台裏を徹底的に解剖します。記事を読むことで、台湾が前代未聞のウイルスにも対応できた理由がスッキリと分かり、まだ混乱し続ける日本がとるべき対応も、理解できるようになるでしょう。


ぜひ本誌を手にとってみて下さい。これは本誌に掲載されている一部です。他にも、こんな内容が盛り沢山です。

「あの国の防疫対策はまさに模範的だった...」

内容・執筆陣

#contents01  台湾に今こそ世界が学ぶべきこと

#contents02【王 明理】蔡英文政権一期目の実績と今後への期待

#contents03【趙 中正】蔡英文総統の政治手腕とその人柄

#contents04【林 建良】武漢ウイルスと台湾 ―加速する中国との分断

#contents05【藤井厳喜】ポスト武漢ウイルスの社会構造

#contents06  中国に「ノー」を突き付けた台湾が今、日本に望むこと

#contents07  自由で開かれた台湾を守る...ONE TAIWANプロジェクト

#contents08「日台戦略的友好シンポジウム」で学んできたこと

#contents09  台湾研修ツアーを終えて...... メンバーの感想

#contents10  日本、台湾、そしてアジアの自由な民主政治のために

#contents11  台湾在住作家 片倉佳史の  「台湾写真紀行」

#contents12  我々は何故「自由」を失ったのか?ウイルスから見る文明史

#contents13  World watch【飯柴智亮】新型コロナウイルスと米軍

#contents14【山岡鉄秀】憎悪を呼び起こす慰安婦像 ①作られた反日感情


◯「台湾と日本の決定的な違い」

  日本はどこで間違えたのか....台湾に学ぶ"政治と防疫"の強さとは

◯「台湾コロナ対応は1月11日に終わっていた?」

  "総統選"がコロナ封じ込めの明暗を分けた理由

◯「蔡英文再選の舞台裏」対抗馬は自爆していた...暴露されたフェイクニュースの中身とは

台湾に今こそ世界が学ぶべきこと

#contents01

台湾に今こそ世界が学ぶべきこと・専門家からの寄稿論文

台湾独立建国聯盟日本本部委員長・王 明理

#contents02

慶應義塾大学文学部卒。日本に亡命中の王育徳(言語学者・台湾独立運動の組織「台 湾青年社」の創立者・明治大学教授)の次女として東京に生まれる。2011 年よ り父の遺志を継いで台湾独立建国聯盟日本本部委員長。日本李登輝友の会理事。 在日台湾婦女会理事。日本詩人クラブ会員。著書に、詩集『故郷のひまわり』(玉 山社)、翻訳書『本当に「中国は一つ」なのか』(草思社)、編集書『王育徳全集』

(台湾・草根出版)、『「昭和」を生きた台湾青年』(草思社)等多数。

おう めいり

◯「世界が注目する中卒IT大臣」ITを駆使して政府改革?コロナを封じ込めた手腕とは

◯「秘録:知られざる50年の戦い」

  新型コロナへの最大の勝因...台湾政治を築いた努力の歴史

◯「日本政府は覚醒せよ!」最大の危機はこれから起こる?

  台湾からの期待と日本がすべきこと

蔡英文政権一期目の実績と今後への期待

1944 年(昭和 19 年)生まれ。日本大学法学部卒。南カリフォルニア大学 大学院・ポリティカルサイエンス部へ留学。台南出身の父親の影響を受けて 青年期から台湾独立運動に深く関わり、ブラックリスト解除後の 1992 年 11 月、初めて台湾の土地を踏む。台湾初の政権交代実現後、僑務委員会僑 務委員や諮問委員を歴任。2017 年 6 月に全日本台湾連合会会長、2019 年 3 月に日本李登輝友の会常務理事、9 月に日本蔡英文総統後援会会長に就任。

日本蔡英文総統後援会会長・趙 中正

#contents03

ちょう ちゅうせい

◯「台湾初の女性リーダー・蔡英文」

  国民の絶大的な支持には理由があった...敏腕リーダーの意外な人柄

◯「敵は国内にあり」中国共産党だけじゃない?

  台湾独立を内部から邪魔する”共産党シンパ”の正体

◯「習近平、なす術なし?」

  蔡英文の最大の功績...中国の干渉を阻止する“最強法案”とは

蔡英文総統の政治手腕とその人柄

1958 年、台湾に生まれる。現在は栃木県在住。医師としての仕事の傍ら、評論家としても活動中。台湾正名運動の発案者であり、台湾建国運動とともに展開している。94年、東京大学大学院医学系研究科博士課程終了。07年「林一洋医師記念賞」受賞、17年「二等華光専業奨章」受賞。現在は在日台湾同郷会顧問、メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国連盟日本本部国際部長、日本李登輝友の会常務理事、日米台関係研究所理事を務める。19年にはJCPACにも登壇、台湾の未来について演説・討論をおこなった。

「台湾の声」編集長・林建良

#contents04

りん けんりょう

◯「21世記の"モーセの奇跡"」

  武漢ウイルスが台湾を救う?繰り返される旧約聖書の歴史

「台湾人スパイ"台商"の暗躍」消えない親中勢力...

  中国共産党がもくろむ台湾崩壊のシナリオ

◯「報道されない武漢の真実」自宅のドアを鉄で溶接...24時間稼働する火葬場の地獄絵図

武漢ウイルスと台湾 ―加速する中国との分断

1952 年生まれ。ハーバード大学大学院博士課程修了。82 年に自身のシンクタンク「ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン」を立ち上げ、40 年間発行する会員制レポートは「世界情勢を読み解くバイブル」として高い評価を得る。99 年、米ブッシュ政権との架け橋として外交 の裏側を担ったのをはじめ、国際的・政治的な活動も精力的に展開。著書多数、「ニュース女子」など数多くのマスコミで活躍中。文化、思想、宗教など多方面から未来を見通す能力は内外の専門家から高く評価されている。

国際政治学者・藤井厳喜

#contents05

ふじい げんき

◯「コロナの真の恐ろしさ」

  封じ込めても本番はこれから?スペイン風邪から学ぶ感染症の盲点

◯「連発するチャイナ発の疫病」

  コロナ、インフル、コレラ...ウイルスが中国でたびたび生まれる原因

◯「コロナ後の未来予測」

  中国を世界経済システムから除外...世界各国による新封じ込め政策

ポスト武漢ウイルスの社会構造

緊急!4者会談

王明理 × 趙中正 × 林建良 × 藤井厳喜

◯「自民党は中国のご機嫌とり」日台米同盟で日本の政治を立て直す!

◯「シリコンバレー化する台湾」アジアの小さな島がIT大国になれた理由

◯「台湾死守=日本の国益」日本国防の危機?台湾が中国に落ちる恐ろしい未来

中国に「ノー」を突き付けた台湾が今、日本に望むこと

台湾との関係を積極的に強化しているトランプ政権。新型肺炎抑止では米台で物資提供の協力体制を敷き、3月末には台湾の外交を支援する新しい法案がアメリカで成立。対中政策として日米台、3国の関係強化が重視されるなか、順調なのは米台だけで、日本だけ“落ちこぼれ”感が強い。そんな日本を台湾人の識者はどう見ているのだろうか?

#contents06

自由で開かれた台湾を守る

ONE TAIWANプロジェクト>報告レポート

#contents07

@TOKYO

◯「日本最大級”日台プロジェクト”始動」日本人が知るべき”親友”台湾の歴史

◯「”燕返し”で中国の存在感ゼロ?」”台湾正名運動”発案者が語る、中国を抑え込む唯一の方法

@TAIWAN

◯「台湾総統府に表れる”日本のDNA”」最高機関のドアノブに込められた意味

◯「日台の絆で作った”命がけのダム”」台湾を救った伝説の日本人技師

#contents08

#contents09

◯「台湾要人が中国を徹底解剖!」新副総統、立法院長、台南市長との対談を大公開

◯「”帝国主義国家”中国を作ったのは日本?」天安門事件で日米が犯した致命的な判断ミス

日本、台湾、そしてアジアの自由な民主政治のために

#contents10

今回の訪台ツアーでは、台湾民進党の要人の方々と対話をさせていただく機会がありました。台湾政府では今の世界情勢、アジア情勢をどう捉えているのかを直接聞ける非常に有意義な機会でした。

台湾在住作家。武蔵野大学客員教授。1969 年生まれ。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経て台湾と関わる。 台湾に残る日本統治時代の遺構を探し記録している。手がけたガイドブックはのべ 40 冊を超え、著書に『台 北・歴史建築探訪』(ウェッジ)、『台湾に生きている「日本」』(祥伝社新書)等多数。台湾事情や歴史秘話、 日台の結びつきをテーマに講演をおこなっているほか、ツアーの企画なども手がけている。 公式ウェブサイト「台湾特捜百貨店」http://katakura.net

台湾在住作家・片倉佳史

#contents11

台湾写真紀行

かたくら よしふみ

我々は何故「自由」を失ったのか?

1952 年生まれ。ハーバード大学大学院博士課程修了。82 年に自身のシンクタンク「ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン」を立ち上げ、40 年間発行する会員制レポートは「世界情勢を読み解くバイブル」として高い評価を得る。99 年、米ブッシュ政権との架け橋として外交 の裏側を担ったのをはじめ、国際的・政治的な活動も精力的に展開。著書多数、「ニュース女子」など数多くのマスコミで活躍中。文化、思想、宗教など多方面から未来を見通す能力は内外の専門家から高く評価されている。

国際政治学者・藤井厳喜

#contents12

ふじい げんき

◯なぜ日本は国民の命を最優先する政策が取れないのか?文明史から藤井厳喜が読み解く

◯「社会主義目前の日本」自由を奪われる?日本が省みるべき奴隷根性とは

武漢ウイルスから見る文明史

ー「自由」と「隷属」の二項対立

「世界」を見る

<World Watch新型コロナウイルスと米軍 

元米国陸軍大尉/軍事コンサルタント・飯柴智亮

#contents13

1973 年生まれ。少年時代、ランボーに憧れ米国軍人になることを決意。16 歳で渡豪、現地の高校を卒業後、北ミシガン州立大学入学。同時にROTC・ 米陸軍予備役士官訓練部隊に所属、士官候補生として軍事学を学ぶ。精鋭部 隊として知られる第82 空挺師団に所属。04 年陸軍少尉、06 年中尉、08 年大尉に昇進。S2 情報担当将校として活躍。09 年に退役。11 年アラバマ 州トロイ大学より国際政治学・国会安全保障分野の修士号を取得。現在は米 国国籍の軍事コンサルタントとして活動している。

いいしば ともあき

◯「米軍の生物兵器・防御策」トランプ大統領も訪れたCDCって何?

◯「米国からの緊急メッセージ」今こそセキュリティ・クリアランスを!

CBRN兵器への基本対応

連載 第1回

海外邦人が晒される反日活動の実態

<憎悪を呼び起こす慰安婦像>

情報戦略アナリスト・山岡鉄秀

1965 年生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士 課程修了。2014 年、豪州ストラスフィールド市において慰安婦像設置計画に遭遇。シドニー を中心とする在豪邦人の有志と共にAJCN(オーストラリア・ジャパン・コミュニティ・ネットワーク)を結成し代表に就く。在留邦人とオーストラリア人協力者を取りまとめ、一致団結のワンチームにて阻止に成功。現在は日本ベースで言論活 動を展開しながら、オンラインサロン「日本国際戦略研究所」を主宰。また、公益財団法人モラロ ジー研究所主催の「令和専攻塾」の塾頭として苛烈さを極める国際情勢に対応できる人材育成に尽 力中。メルマガ「対外情報戦で勝ち抜けろ!」(フーミー)も配信中。

#contents14

やまおか てつひで

◯「平和の少女像というまやかし」嫌悪と軋轢を生み出す慰安婦像の大罪

◯「第二の韓国・オーストラリア」現地で感じた「反日感情」が作られる過程

連載第1回:作られた反日感情

550円(税込み・送料込み)※在庫に限りがございます。

ダイレクト出版の情報誌

Renaissance Vol.4

「コロナショック」

台湾からの警告

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【特別レポート】

・「ハンセン病訴訟と沖縄被害者ビジネス」(惠隆之介)

・「慰安婦像をめぐる国際情報戦の真実」 (山岡鉄秀)


【動画コンテンツ】

・西鋭夫の講演会「"国民を舐めるな" 税金の裏に隠れる日本政府の怠慢」

・藤井厳喜の質疑応答〜消費増税、外国人労働者、米中対立を斬る!

・「リゾート地・沖縄の闇」観光産業の失敗...美しい自然が破壊される理由

・「日本人女性からのSOS」日本人70人vs. 中韓1万人:劣勢を覆す情報戦の手法



発行者・ダイレクト出版について

#私たちのミッション「教育を革新し日本を強くする」

2019年で創業14年を迎えます。Webを通して118万人以上に教育コンテンツを販売してきました。私たちの会社では、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を変えるような知識を提供できるように全力を尽くしています。


私たちのミッションは、日本社会の一員として、教育を通じて、それを革新し続け、日本を強くするように貢献することです。それは、現在のみならず、次の世代、未来の社会をも、豊かで明るく、希望に溢れた社会にする礎となると信じています。

#アジア初の研究基金「チェアー」設立

2015年に米国社会で最も権威ある研究所のフーヴァー研究所に、日本の近代史を研究する講座を作りました。これはアジア・日本で初めてのことでした。


日本では、大学の研究というと、国から予算をもらって研究をする、という形がメインだと思います。しかし米国の大学では、ビジネスなどで成功した人が、お金を出して大学をよくして次の世代に貢献する文化があります。(スタンフォード大学ではビル・ゲイツが校舎を建てたり、ナイキの創業者がビジネススクールを作ったり。)そして、そういった行為は「建物」だけに限らず、研究講座などでもあるのです。それが、設立した「チェアー」と呼ばれるものです。


日本は世界に誇る素晴らしい歴史があるにも関わらず、情報発信がないため、とても誤解されていると思います。日本にとって不利で不名誉な状況ができてしまいます。慰安婦像などはその一例で、私たち日本人の尊厳を傷つけるようなことが起きています。


これでは、私たちのみならず、私たちの子供や孫たち、次世代の人々の尊厳を傷つけることになりかねません。そして、日本に不利な状況ができないよう、将来の日本が豊かで誇り高い存在であり続けるように、この講座の設立をしました。


私たちはまだ、中小企業にすぎません。成功した大富豪ではないので大きなお金を簡単に出すことはできません。そのため、慈善事業ではなく、ビジネスとしてこの事業をやっています。事業でお金を儲けて、そのお金をこのような活動に活用するためです。

#一流の識者の知識を広める

私たちは海外の優れたビジネスやマーケティングの知識を日本に広めるという分野からスタートし、今年で14年を迎え、「政治、経済、歴史」といった分野の事業を始めてからは5,6年ほどが立ちました。


この業界からするとまだまだ新参者な訳ですが、ビジネスパートナーとして、

●スタンフォード大学の中でも格が高い研究機関・フーヴァー研究所。前政権時には在籍する133名の教授のうち25名がホワイトハウスの要職につきアメリカを舵取りする。 その中で唯一の日本人として、30年以上在籍している西鋭夫教授


●年に200回を超える講演活動、与党幹部へのレクチャーなど高い評価を受け、累計の書籍は100冊を超える経済評論家・三橋貴明氏


●政治学、経済学、歴史学など幅広い分野を修め、国際情勢を40年も分析し、バブル崩壊などの未来予測に定評がある国際政治学者・藤井厳喜氏


●「人間国宝」「戦後日本において日本の通史を語れる唯一の人物」とも言われる言論界の大御所・西尾幹二氏


●2度の首相特別顧問、3度の外相特別顧問を務めるなどして、実際に日本外交を動かしてきた、外交評論家・加瀬 英明氏

というような有名な方々とも一緒に、仕事をさせて頂けるようになりました。


講演会や勉強会では、累計17,743人(2019/07/29現在)を動員し、少しずつではありますがリアルなサービスも拡大していっています。

落丁本・乱丁本は

すぐに取替えます

14年間で

142.3万人以上が利用

私たちダイレクト・グループでは2019.08時点、過去14年間で累計142万3181人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います

91%が満足の顧客サポート

48時間以内に対応します

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。なので安心して取引いただけると思います。

3つの品質保証

商品の発送については細心の注意を払っておりますが、万が一不良品がございましたらすぐに取り替えさせていただきます。ぜひ弊社までご連絡ください。





乱丁・落丁は

すぐお取り替えします

利益はほとんどなし

価格は消費税、送料込みで550円です。本誌は利益目的ではなく、ダイレクト出版のお客様へのサービスの一環として発刊しています。なので書店でも販売しませんし、価格も最低額に抑えています。利益が目的ではないので、送料、印刷費、原稿料やデザイン料でぶっちゃけ利益はほとんどありません。できるだけ多くの人に取って頂きたい!と思いこの価格です。


「他の雑誌も同じぐらいの価格じゃないか」と思われるかもしれませんが、ほとんどの雑誌は広告掲載料で成り立っているようです。なので定価500円前後で販売できるようですが、もちろん私たちは外部の広告など載せていないので、広告掲載料もありません。


発刊はまだ不定期ですが、1年に4回ほどを予定しています。

※数に限りがあります

オンライン講座と違って、在庫に限りがあります。申し込み件数を見込んで、十分用意しましたが、在庫がなくなった場合には再発注致しますので、数週間〜数ヶ月お待ちいただくことになります。もしご興味をもっていただければ、ぜひ今すぐお申し込み頂ければ幸いです。情報誌はお申し込み完了後、順次発送致します。

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