緊急開催!

惠 隆之介のLIVEセミナー

【現場レポ】

タイムリミットはあと1ヶ月?

尖閣が陥落する日

開催日時 7/11(土) 15:00〜最大17:00

受講費  4,980円(税抜)

*ご自宅のPCやスマートフォンより、LIVE配信形式でご受講いただく講座となります。

*お申し込み日から30日間の返金保証付きです。

(後日、購入者の方には録画版も配信されますので、 ご都合の合わない方でもご安心してお楽しみいただけます。

*申込日から30日間の返金保証付き

最悪の場合、あと1ヶ月で、尖閣は中国の大漁船団に奪われるかもしれない...

つい1週間前、、「沖縄・尖閣を守る実行委員会」代表として活動されるジャーナリスト・惠隆之介先生からこのようなメッセージが届きました。

尖閣諸島沖の情勢が今までで一番緊迫しています。実は先日、尖閣沖の実態を調査するために、与那国島へ取材に行ってきたのですが、、そこで判ったのは、現場はメディアが伝えているよりも、ずっと酷い状態にあるということ。私がもっとも恐れているのは、最悪の場合、あと1ヶ月で尖閣が大変なことになってしまうかもしれないということです...」

このようなメッセージを受け取り、

「この尖閣の危機的な状況をなんとしてでも今広めなければならない...」

そう思って私たちは、緊急でLIVEセミナーを開催することにしました。


惠先生の情報によると、与那国島への取材から、こんな衝撃的な真実が発覚したそうです...

取材で判明した尖閣の非常事態①:

メディアが報道しない超高層ビルのような中国公船

メディアで伝えられるのは、『◯日間連続で...』『◯隻の中国船が...』という内容ばかり。

しかし、惠先生によれば、中国船の恐ろしさはその大きさにあるという。


尖閣問題がニュースになり始めた10年ほど前から比較すると、中国公船は年々大きくなっており、小さな漁船から見れば、その大きさは超高層ビルに見えるほど...


これほどの巨大な中国の船が、日本の小さな漁船の目の前(わずか30メートルほど)にまで迫ってくるようです...

取材で判明した尖閣の非常事態②:

漁業者を阻むのは、中国公船よりむしろ海上保安庁

惠先生が実際に取材した日本漁船「瑞宝丸」の船長は、このように語っていたという...

「日本の海上保安庁は、中国から俺たち漁業者を守るのではなく、むしろ監視しているみたいです。尖閣沖で操業していると、海上保安庁の巡視船が俺たちを追尾して、『尖閣に近づくな!』と警告してくるんです。なんで日本の領土なのに俺たちの操業を阻止するのか... まるで、俺たちが中国の領海に侵入しているかのような扱いですよ...

惠先生によれば「海上保安庁は明らかに中国に忖度している」という...

しかも、その背景には日本のある親中勢力が、裏で糸を引いていると語る...

取材で判明した尖閣の非常事態③:

最悪の場合、あと1ヶ月で尖閣は中国の手に落ちる

惠先生は、このように警鐘を鳴らしている。


「1ヶ月後、中国は大漁船団を編成して、尖閣沖を占拠するかもしれない...」


なぜ1ヶ月後に、中国が尖閣を奪いにくるかもしれないのだろうか?

また、中国はどのような手法で尖閣を奪いにくるのだろうか...?


このままの状態では、モンゴル・チベット・ウイグルや南シナ海が、中国に実行支配されているように、

いつの間にか尖閣諸島も、中国のものになってしまっているかもしれない...


尖閣を守るために、私たちには一体なにができるのだろうか...

なぜ現場の情報が伝えられないのか?

尖閣諸島沖の現状は、メディアでは正しく伝えきれておらず、その実態はまさに陥落寸前であると言えます。


海上保安庁や政府は、具体的な情報や、実際の画像・映像はなかなか公開しません。

このような情報公開は、海上保安庁だけでなく、防衛、外務両省なども絡み、最終的には官邸が判断するほどの問題であり、、メディアも伝えようにも伝えられない状況にあるのです。


つまり、現場でどんなことが起こっているのかを知ろうとすれば、自分の目で確かめるか、ジャーナリストたちの情報発信を頼るかしか、方法がないのが実情です。


こうした状況の中で、「この危機的状況を一刻も早くお伝えしなければならない...」という使命感から、今回は惠隆之介先生によるLIVEセミナーを緊急開催する運びとなりました。


セミナーでは、上に書いた内容以外にも、惠先生による独自取材の詳細な内容、元海上自衛官としての視点から中国が繰り広げる海洋戦略、さらには尖閣問題の根元とも言える日本国内に潜む敵勢力まで暴露していただきます...


このセミナーにご参加いただければ、メディアが報じない中国が尖閣を狙う手口がわかるだけでなく、尖閣を守るために日本がすべきことまで理解することができるでしょう。

<講座の詳細>

緊急開催!惠隆之介のLIVEセミナー

【現場レポ】タイムリミットはあと1ヶ月?尖閣が陥落する日

開催日時:

7/11(土) 15:00〜最大17:00

<講義アジェンダ>

第一部:【調査報告】尖閣のイマを暴露!現地取材で明らかになった中国侵食の実態
●「大きさはまるで"超高層ビル"?」漁船船長が緊迫状況を激白...中国公船の正体とは
●「尖閣に近付くな!」なぜ"海上保安庁"が日本漁船の邪魔をするのか?影に潜む親中勢力の正体
●「勝負に出た習近平」コロナはチャンスか?領海侵入を倍増させる中国の真の狙い
●「尖閣陥落・最悪のシナリオ」惠隆之介が1ヶ月後を危惧する理由

第二部:第二部:進行する中国の「超限戦」:親中左翼のお花畑思考が日本を滅ぼす
●「20年越しの計画:尖閣サラミ戦略」なぜ中国は尖閣諸島を狙うのか?
●「沖縄に入り込む中国スパイ」玉城デニー知事の発言に隠された分断工作の実態
●「いい加減日本は目を覚ませ!」沖縄化する日本:もう戦争は始まっている

第三部:Q&A 
講義中に「コメント欄」を設けています。講義中に疑問に思った内容や、惠先生にお聞きしたいことをコメント欄にお書きくださいませ。 
(*LIVE講座ですので、当日の対談の流れにより、若干の内容変更が生じる可能性があります、予めご了承ください。)

*30日間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

<受講の方法>

LIVE配信形式インターネットに繋がったお客様のパソコンやタブレット端末・スマートフォンからご参加頂けます。

LIVE配信のシステムは、大手ネット番組配信会社も使うシステムと同様のものを使用します。これまで弊社では、20回以上、LIVE配信講座を実施し、毎回、概ね90%以上の方には支障なくご視聴をお楽しみ頂いております。(※ただし、お使いの機器や、ご視聴されるブラウザのバージョン。インターネット接続環境によってはご視聴頂けなかったり、途中で動画や音声が途切れてしまう場合がございます。)
今回、ご参加された後に、実際にLIVE配信が視聴できるかどうかのテストもご用意しております。もしご視聴の環境がご不安な方は、テストにてご確認をお願い致します。(※申し込み後、テスト配信もしくは当日にご視聴いただけなかった場合、ご返金の対応はいたします。ご安心くださいませ。)

LIVE配信の録画講座も見放題

予定が合わなくなっても安心です...

「LIVE配信に参加したいけど、予定が合わない…」「LIVE配信は通信環境が不安…」「後日、じっくりと復習したい」このようなお客様からの声にお答えして、LIVE講座の録画を2日後にご提供いたします。(*内容のカットは行いませんので、LIVE参加と同じ内容をお楽しみいただけます。)LIVEでご参加できないという方も、安心してご参加ください。

(*メンバーサイトで閲覧可能な動画・音声コンテンツをご提供。LIVE配信の2日後にはご提供予定。)

*30日間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

<講師紹介>

"尖閣・沖縄を守ることは日本の未来を守ること"

 シェア98%…極左の地方紙2社が言論を支配。さらに、共産党・沖教組が強い力を持つ“左翼の楽園”状態の沖縄で、「尖閣・沖縄を守る実行委員会」代表を務め、36年以上、数少ない沖縄の保守系ジャーナリストとして活動。

 日本は占領後、GHQによる“自虐史観”の洗脳を受けて苦しんだが、一方、沖縄県は左翼組織が扇動した”被害者史観”に食い尽くされた。本土の日本人・日本政府は、左翼メディアに洗脳され、沖縄戦で犠牲になった沖縄への罪悪感… 米軍基地を抱える沖縄への後ろめたさを拭い去ることができず、多額の補助金をバラ撒き、過度に保護する。しかし、これが沖縄問題の本質をより見えにくくし、深刻にしている。

 よって、現代に起きている沖縄問題・米軍基地反対運動の本質は、沖縄に蔓延する”被害者史観”の正体を知らずに理解することはほぼ不可能である。左翼に占拠されつつある沖縄から、教育機関やメディアが全く報じない真実の歴史を紐解き、沖縄に蔓延る被害者史観の正体を明らかに。そして、医療・経済・海軍戦略といった独自の観点から、数字やデータを使って明確な事実を洗い出し、現代に起きる沖縄問題の本質を客観的に暴いていく。

「沖縄・尖閣を守る実行委員会」 代表

惠隆之介

ジャーナリスト

佐藤栄作 元首相ご夫妻と

帝国海軍先輩にあたる

昭和天皇の弟君:高松宮殿下と

沖縄返還を成就した経緯を語られ、今後の沖縄振興をどうすべきか教示されました。

著書『昭和天皇の艦長』執筆にあたってご支援を受けたばかりか、昭和天皇へのインタビュー伝達を実現されました。

<著作一覧>

<昭和天皇の艦長>

昭和天皇が最晩年にご愛読され、最期の御枕元にあったという感動の一冊。

那覇で初版本の出版祝賀会の際、祝電として昭和天皇のお言葉が寄せられた。

<メディア・TV出演歴>

・たかじんのそこまで言って委員会(読売テレビ) 2010年11月7日、2012年7月8日、2013年2月3日

・未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!(日本BS放送) - 2011年8月20日

・山浦ひさしのトコトン!1スタ(テレビ愛知) - 2013年3月25日

・ありえへん∞世界(テレビ東京) - 2014年7月1日

・教えて! ニュースライブ 正義のミカタ(朝日放送) - 2014年11月22日

<論文・講演実績>

論文が米国大使館より評価され、米国国防大学、ハワイ太平洋軍総司令部、海兵隊総司令部CSIS(戦略国際問題研究所)等での講演歴がある。国際社会に対して日本・沖縄の正しい知識や重要性を発信。

<主要略歴>

昭和29年(1954) 沖縄コザ市生まれ

昭和53年(1978) 防衛大学校管理学専攻コース卒(22期)

昭和54年(1979) 海上自衛隊幹部候補生卒 世界一周遠洋航海を経て艦隊勤務

昭和57年(1982) 退官(二等海尉)、その後琉球銀行に勤務し、沖縄の研究・ジャーナリズム活動を開始

平成 9年(1997) 米国務省プログラムにてニューヨーク、ワシントン等で国際金融、国防戦略等を研修

平成11年(1999) 銀行退職、以降ジャーナリズム活動に専念

平成21年(2009) 拓殖大学 「日本文化研究所」客員教授 

平成23年(2011) 沖縄国際大学非常勤講師 (~平成24年3月)

平成24年(2012) 「八重山日報」論説委員長 (~平成25年3月)


現職:

シンクタンク「沖縄・尖閣を守る実行委員会」代表

作家、ジャーナリスト

惠隆之介はココが違う

医療行政から歴史を読み解く

経済(数字・データ)を元にした分析

高度な海軍戦略の体得

広大な海洋を持つ沖縄に生まれたことから、将来、沖縄・日本を守るため、世界レベルの海軍戦略を身につけたいと防衛大学校、海上自衛官の道へ進む。


防衛大学校時代に医療行政の研究を専攻。「衛生面は民度に比例する」美化された琉球王国の実態を、医療行政の角度から分析したことで、原始共産主義によって搾取されていた惨憺たる歴史の真実を突き止めることに成功。論文を発表する。


その分析のクオリティは「惠は医師免許も持たないのに、なぜこんなに知識があるんだ。」と、医師から驚かれるほど… この論文をきっかけに、沖縄の医師との強いネットワークを築くことに成功。具体的な数字・証拠が求められる医療行政の観点を踏まえた分析は、信頼性が高いといえる。

海上自衛官として、海洋国家日本にとって必要な海軍戦略を、世界一周遠洋航海・艦隊勤務を通して体得。また、諜報・インテリジェンス関係の道に進む予定であったため、国家レベルの高度な情報分析の基礎についても、実務を通して習得。現在でも、左翼や中国共産党の工作など、主に公開情報をもとに分析。


必要とあれば軍関連の人脈を使って裏付けを取るなど、新聞記者やTV、一般のジャーナリストには不可能な分析を行うことができる。

沖縄には正しい情報発信ができる保守系のジャーナリスト・メディアがない。との危機感から、海上自衛官を退官。琉球銀行に勤務しながら、歴史研究・ジャーナリスト活動を開始。17年にも及ぶ銀行勤務を通し、数字・事実に基づく分析に磨きをかける。


さらに、琉球銀行はもともと米軍が作った銀行のため、調査部には米国が経済的に沖縄を統治した、豊富な内部資料・データが閲覧可能に。経済の面から沖縄の歴史・問題の分析を行う手法を習得した。

なぜ、この講座を無料で提供しないのか?

このような講座を売っていると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます。答えは、もちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」 なぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。


今、世界を大きく変えている企業が、全て営利企業であるように・・資本主義の現代では、慈善活動だけで世界を変えることはできません。仮にできたとしても、それには途方もない時間がかかります。


この活動をビジネスにすることで、他よりも優秀な人材を集めることができます。そして、提供する動画など、コンテンツの質を上げることも可能になります。さらに、得た利益を講座の開発・広告投資に回すことで、世の中へ最高の知識を広げ続けていくなど… お金をいただくからこそ、さらに良い価値を世の中に提供できるとわれわれは信じています。

また、講座を有料にすることは、実は受け取る側にとってもメリットがあります。学ぶ姿勢が大きく変わるからです。あなたも経験があるかと思いますが、無料で読めるニュース記事や、YouTubeの動画はサラっと読み飛ばしますが、身銭を切って購入した本やセミナーは、何か学びを得ようと、必死で読み込むのではないでしょうか? 学びの本気度が全く違うので、情報の吸収力。それを活かす力も段違いになります。


「知識への投資は常に最高の利息がついてくる。」そう、アメリカ建国の父:

ベンジャミン・フランクリンが言うように、車やスーツ、時計などの消耗品を買うのとは違い、払った以上のリターンを着実に得ることができるでしょう。

結局のところ、限りのある人生の中で、どれだけ密度の濃い時間を過ごせるかどうか… 玉石混合の無料情報でお客様の貴重な時間が浪費されないよう、適切な対価をお預かりすることで、一流の有識者の情報を最高の形でお届けすることにこだわっていきます。

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【現場レポ】タイムリミットはあと1ヶ月?尖閣が陥落する日

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惠 隆之介のLIVEセミナー

(LIVE開催後に録画版を視聴可能)


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